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東京大賞典2023予想!買い目・有力馬・穴馬を無料公開!【最終追い切り評価付き】

更新日:
重賞予想

年内最後のビッグレース!地方競馬の総決算東京大賞典が始まります!

今回はそんな東京大賞典2023の予想を公開!
買い目から注目ポイントまで徹底的に考察しています。

過去のデータから独自の予想をしているので是非参考にしてください。

この記事の執筆者
おたっしゃくらぶ
おたっしゃくらぶ(競馬歴22年)
1991年天皇賞秋に初めて馬券を買い、翌々週のニュージーランドトロフィーで馬連1点買いを的中。以後は1点買いを中心に、本命100万円の勝負などもしながら多くの的中を経験。現在も東京競馬場近くに在住しながら、競馬予想の日々に明け暮れる。
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東京大賞典2023とは?今年の見どころを紹介!

東京大賞典とは地方競馬で唯一の国際G1競走です。
中央の有馬記念、ホープフルSが終わった後に、年末のダート競馬の総決算として注目が集まるレースですごく盛り上がります。

1995年に中央との交流競走となって以降、初めて連覇を達成したのが、2004・2005年のアジュディミツオー(船橋)。
その後は、スマートファルコン(JRA)が2010・11年に、ホッコータルマエ(JRA)が2013・14年に連覇を果たしている。

そして2018〜2021年にはオメガパフューム(JRA)が、国内のG1/JPN1で史上初となる44連覇を達成しているように、リピーターが幅を利かせるレースとも言えますね。

JRA勢はG1チャンピオンズカップ上位馬や、年明けのサウジカップ、ドバイワールドカップを目標とする一流馬が参戦するだけに、地方馬は前述アジュディミツオーを最後に勝利から遠ざかっていますけども、今年はミックファイアの存在がありますので、一矢報いたいところですね。

各馬が能力を発揮しやすいレース

東京大賞典は1着賞金が1億円です。
JBCクラシックが1億円、チャンピオンズC、フェブラリーSが1億2000万円ですので、この4競走のうち2つ勝てれば十分、また、東京大賞典ならば、サウジCやドバイWCといった桁の違う海外の大レースに向けてのステップレースとして申し分ないことからも強い馬が集まって、年末の風物詩となっているという一面が大きいですね。

大井の2000mは外回りコースが使用されるのですが、4コーナーからスタートして最初のコーナーまで約500mもあること、ゴールまでの直線も386mと地方競馬ではもっとも長いコースです。

枠順の有利不利も少なく、各馬が能力を発揮しやすい舞台と言えることからも、中央の関係者にとっても非常に人気の高いレースとなっています。

中央競馬のファンで地方競馬をあまりやらない人からすると、『川崎競馬や浦和競馬のい小回り』はインチキ臭いといいますか、理解不能と言って良いほどに中央競馬の本質とは異なっていますので、そういう意味からも親しみやすいのが、この東京大賞典です。

東京大賞典2023 開催情報

開催日時 2023年12月29日(金) 15時40分発走
グレード G1
開催競馬場 大井競馬場 9R
コース ダート2,000m
性齢 3歳以上
斤量 定量
1着賞金 1億円

東京大賞典2023 枠順・馬番・人気【12月29日更新】

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 人気
1 1 キングズソード 牡4 57.0 岩田望来 2
2 2 ノットゥルノ 牡4 57.0 武豊 5
3 3 テンカハル 牡5 57.0 坂井瑠星 8
4 4 マンガン 牡6 57.0 笹川翼 9
5 5 ウシュバテソーロ 牡6 57.0 川田将雅 1
6 6 ドゥラエレーデ 牡3 56.0 B.ムル 4
7 7 グロリアムンディ 牡2 57.0 T.マー 7
8 8 ミックファイア 牡3 56.0 御神本訓 3
9 8 ウィルソンテソーロ 牡4 57.0 原優介 6

東京大賞典2023 最新予想オッズ【12月29日更新】

馬名 予想オッズ
ウシュバテソーロ 2.0
キングズソード 4.3
ミックファイア 4.8
ドゥラエレーデ 8.9
ノットゥルノ 12.0
ウィルソンテソーロ 19.0
グロリアムンディ 20.1
テンカハル 39.2
マンガン 153.5

東京大賞典2023予想 コース分析

大井競馬場2000

東京大賞典2023はの舞台となる大井競馬場2000mはスタミナ、パワー、切れ味のすべてが揃っていないと勝ち切るのが困難なコースとなっています。

まずスタートしてから最初のコーナーまで500mもあることはやはり大きい。
外枠の馬が邪魔されることなく自分のペースで自在に動けることから良いポジションを取りやすくなります。

逆に内枠の馬は、外からどんどん寄られてきますので、テンのダッシュ力に劣る馬が内枠に入ると無理をしてごちゃつくのを避けるか、ポジションが自然と下がってしまうという形になってしまいます。
とはいえ、2000mありますし、向こう正面も直線ですから、スタートで慌てる必要がないことから、テンがゆっくり流れるレースが殆ど。

向こう正面中ほどまではゆったりと入りながら、残り1000mからペースが上がるレースが殆ど。

ここでついて行けるかどうかが、好走できるかどうかのポイントになります。

それでも、軽めの馬場(8センチ)ですから、中央の競馬場と大差なく、最後の直線では、切れ味も必要で、スタミナ、パワー、切れ味のすべてが揃っていないと勝ち切るのが困難なコースとなっています。

歴代の勝ち馬に、チャンピオンホースと呼ばれる面々が揃っているのもそういう理由からですね。

東京大賞典2023予想 過去10年の結果・データ分析

年度
馬場
着順 馬番 性齢 馬名 人気 前走 前走人気
2022
1 6 牡5 ウシュバテソーロ 2 カノープスステークス(OP) 1着 1
2 2 牡3 ノットゥルノ 4 チャンピオンズカップ(G1) 8着 5
3 5 牡5 メイショウハリオ 1 JBCクラシック(Jpn1) 5着 3
2021
1 9 牡6 オメガパフューム 1 JBCクラシック(Jpn1) 2着 2
2 12 牡7 クリンチャー 3 チャンピオンズカップ(G1) 14着 8
3 5 セ9 ウェスタールンド 7 浦和記念(Jpn2) 4着 2
2020
1 7 牡5 オメガパフューム 1 JBCクラシック(Jpn1) 2着 2
2 14 牡4 カジノフォンテン 9 勝島王冠(大井ダ1800m) 1着 4
3 9 セ8 ウェスタールンド 3 浦和記念(Jpn2) 3着 2
2019
稍重
1 9 牡4 オメガパフューム 2 チャンピオンズカップ(G1) 6着 4
2 10 セ7 ノンコノユメ 5 勝島王冠(大井ダ1800m) 2着 2
3 5 牡4 モジアナフレイバー 4 勝島王冠(大井ダ1800m) 1着 1
2018
1 5 牡3 オメガパフューム 3 チャンピオンズカップ(G1) 5着 1
2 13 牡5 ゴールドドリーム 1 マイルチャンピオンシップ南部杯(Jpn1) 2着 1
3 2 牡5 ケイティブレイブ 2 チャンピオンズカップ(G1) 11着 2
2017
1 13 牡7 コパノリッキー 3 チャンピオンズカップ(G1) 3着 9
2 3 セ7 サウンドトゥルー 2 チャンピオンズカップ(G1) 11着 2
3 12 牡4 ケイティブレイブ 1 チャンピオンズカップ(G1) 4着 3
2016
1 11 牡4 アポロケンタッキー 5 チャンピオンズカップ(G1) 5着 7
2 8 牡6 アウォーディー 1 チャンピオンズカップ(G1) 2着 1
3 14 セ6 サウンドトゥルー 2 チャンピオンズカップ(G1) 1着 6
2015
1 5 セ5 サウンドトゥルー 3 チャンピオンズカップ(G1) 3着 5
2 13 牡6 ホッコータルマエ 1 チャンピオンズカップ(G1) 5着 2
3 4 牡9 ワンダーアキュート 6 チャンピオンズカップ(G1) 6着 14
2014
1 6 牡5 ホッコータルマエ 1 チャンピオンズカップ(G1) 1着 2
2 7 牡4 コパノリッキー 2 チャンピオンズカップ(G1) 12着 1
3 13 牡6 サミットストーン 8 浦和記念(Jpn2) 1着 3
2013
1 5 牡4 ホッコータルマエ 1 ジャパンカップダート(G1) 3着 1
2 4 牡7 ワンダーアキュート 2 ジャパンカップダート(G1) 2着 6
3 6 牡6 ニホンピロアワーズ 3 ジャパンカップダート(G1) 5着 5

情報元:JRA

東京大賞典2023予想 過去10年の人気別成績から見るポイント

■1番人気は4勝
1着4回
2着3回
3着2回
圏外1回

勝率4割、連対率7割、複勝率9割なので、1番人気を信頼できるレースと言えるでしょう。

過去10年で1番人気が圏外だったのは2019年のみ。
その時も4着だったので1番人気はかなり信頼できます。

2番人気以降はどうなのか

2番人気以降もみていきましょう。

2番人気
【2 3 2 3】
・3番人気
【3 1 2 4】

2・3番人気もかなり馬券に絡んで来ています。

ここまでの1番人気~3番人気までの30頭をひとくくりにすると

【9 7 6 8】

となります。
東京大賞典は分かりやすく人気が高い馬が勝つレースだとわかる過去データですね。
上述した通り実力のある馬が順当に勝ち切るという特徴通りの結果となりました。

東京大賞典2023予想 過去10年の枠順成績から見るポイント

枠番 成績 単勝率 連対率 複勝率
1枠 【0-0-1-13】 0.0% 0.0% 7.1%
2枠 【0-2-0-13】 0.0% 13.3% 13.3%
3枠 【2-0-2-14】 11.1% 11.1% 22.2%
4枠 【3-2-2-12】 15.8% 26.3% 36.8%
5枠 【2-1-1-15】 10.5% 15.8% 21.1%
6枠 【1-0-2-16】 5.3% 5.3% 15.8%
7枠 【2-4-1-13】 10.0% 30.0% 35.0%
8枠 【0-1-1-18】 0.0% 5.0% 10.0%

スタートから最初のコーナーまで約500mもあること、ゴールまでの直線も386mと長いため枠順の影響は少ないです。
しかし過去10年の結果を見てみると、あまりにも内外だと結果を残せていませんね。

特に1枠・8枠は過去10年で単勝率0%、複勝率も10%以下と非常に悪い結果になっています。

1・8枠だった場合は評価を落としたほうが良いでしょう。

東京大賞典2023予想 過去10年の前走ローテから見るポイント

前走レース 成績 単勝率 連対率 複勝率
チャンピオンズC 【7-7-5-18】 18.9% 37.8% 51.4%
JBCクラシック 【2-0-1-4】 28.6% 28.6% 42.9%
勝島王冠 【0-2-1-24】 0.0% 7.4% 11.1%
浦和記念 【0-0-3-14】 0.0% 0.0% 17.6%
その他レース 【1-1-0-53】 1.8% 3.6% 3.6%

前走チャンピオンズカップ組が結果を残している

東京大賞典の過去10年の前走レース別成績を見てみると、前走チャンピオンズカップだった馬が7頭!!
圧倒的な戦績を収めています。
また、2着が7頭、3着が5頭と馬券に絡む可能性が非常に高いです。

東京大賞典2023の出走馬のうち、前走チャンピオンズカップだったのは以下の4頭です。

  • ウィルソンテソーロ
  • ドゥラエレーデ
  • ノットゥルノ
  • グロリアムンディ

この4頭の評価は上げた方が良いでしょう。

東京大賞典2023予想 最終追い切り評価・全頭診断!

◆発走は29日の金曜日ですが、既に枠順が決まっていますし、最終追いも終わっている馬もいますので、枠順に沿って紹介していきます。

今年は9頭立てと少数精鋭です!

キングズソード

★1枠1番

13戦7勝
[7 1 1 4]

3連勝でJBCクラシックを制覇。
当然、今回も同じコースですし、前回は0秒9差の圧勝でした。

10頭立てとごちゃつくこtもなく、外枠からプレッシャーを受けることなく競馬が出来たことも良かったですが、メンバーが弱かったわけでは決してありませんので、ここも当然、有力、争覇圏内にいる一頭です。

【最終追い切り】
栗東CWで 
【56.9-118】
「オーバーワークを避けたい」という陣営の思惑。
最終追い自体はやや軽いかと感じさせたものの、チャンピオンズCをスキップしての臨戦にはかなりの好感が持てます。

ノットゥルノ

★2枠2番

16戦3勝
[3 4 0 9]

3歳夏のジャパンダートダービーを勝って以来勝ち星がありませんが、昨年の東京大賞典、前々走のJBCクラシックで2着と決して早熟なわけではありません。
有馬記念を制した、レジェンド・武豊騎手の後押しというのはムードでしかありませんが、立ち回り次第で好走出来得るし、〝逃げに活路”が現実的かと感じます。

【最終追い切り】
栗東坂路で併せ馬 
【53.2-12.1】

サンライズジパング(2歳馬でホープフルSに出走予定)と併せました。
手応えでは負けていたなぁという感想なので、追い切りが良かった馬の上位には入りませんが、ローテーションを考えればオーバーワークは何よりも避けなくてはいけませんので、これで良かったようにも思います。

テンカハル

★3枠3番

28戦5勝
[5 5 3 15]

中央ではOP特別、地方ではG2という使い方で正直なところ格下感は否めません。
名古屋グランプを除外となり、ここに出れることに。
当初はペテルギウスSかと思われていたので、ここに出れてしかも少頭数なのは陣営からしてもラッキーだと言って良いでしょう。

マンガン

★4枠4番

36戦8勝 船橋石井厩舎
[8 7 2 19]

実績からはここでは相手が強過ぎるでしょとなりますが、北海道オータムセールで108万円だった馬が1億1937万円と2億円に迫ろうかというところまで賞金を稼いでいます。

ウシュバテソーロ

★5枠5番

31戦10勝
[10 1 5 15]

なんといっても、今年のドバイワールドカップを制した馬。
地方の競馬場では負け知らずですし、リピーターが大活躍するレースで、なんといっても昨年の覇者はこの馬。
冷静に考えれば、メンバーもかなり手薄なので、懸念材料は遠征帰りくらいでしょうか。

【最終追い切り】
美浦ウッドで併せ馬
【84.5-67.8-52.5-37.5-11.6】

オーバーワークにならないように、ホウオウカラーズを先導。
直線強めに追っていたことで、レース当日にちょうどよくなるようにという意図が見えましたね。
≪ここまで順調この馬が◎≫
そういって良い出来にあります。

ドゥラエレーデ

★6枠6番

10戦2勝
[2 2 1 5]

昨年のこの時期はホープフルSを勝ち、ダートでもUAEダービー2着、チャンピオンズC3着と立派な馬です。
初めての大井でどうかとなりますが、これは問題なさそうも、すぐ隣の外枠がグロリアムンディなので、スタートしてから200mくらいをどうクリアできるかがポイントとなりそうです。

【最終追い切り】
栗東CWで
【88.2-11.6】

軽めは予定通り。終いに11.6で走れていることからも好調キープがうかがえます。
いわゆる〝高いレベルで安定”というやつですね。
正直なところ、ウシュバテソーロを逆転できるのか?まではイメージがつきにくいですが、≪相手の1頭には≫入れないとだダメでしょうね。

グロリアムンディ

★7枠7番

19戦7勝
[7 4 1 7]

チャンピオンズCは13着と大敗しましたが、叩いてここが目標の感じがすごくあります。
そう感じる最大の理由は先週の1週前追い。
83.8という全体時計だけでなく、推進力、馬のやる気が一変というレベルでした。

【最終追い切り】
栗東CWで
【84.6-12.1】

これで十分でしょう。「窮屈な競馬は避けたい」ことで、この馬がドゥラエレーデを制して2番手、或いはハナまで叩いてもと言うシーンは十二分です。

ミックファイア

★8枠8番
大井・渡辺和厩舎

7戦7勝
[7 0 0 0]

なにしろ負けていない馬ですが、古馬との初対決、今までとはメンバーのレベルが違う点がネック。
イクイノックスは別格ですけども、やはり、3歳馬と古馬では古馬に分があるのはこの時期では半分以上常識と言って良い話(だから斤量が軽いんですね)。
≪期待二分、不安八分≫

【最終追い切り】
日曜に追い切っています。
B2級サトノワールドを7馬身ほど先行させて5ハロンから追走したのですが、ゴールでは4馬身の差をつけています。
5ハロン65秒台、3ハロンは38秒くらいとのことなので、良い調整が出来ていると思います。

チャンピオンズCに参戦の話があったほどですから(回復していないということで回避)、中央の強敵だろうがなんだろうが避けて通るわけにはいきません。

ウィルソンテソーロ

8枠9番

13戦7勝
[7 1 0 5]

前走・チャンピオンズCの末脚は強烈でした。
JBCクラシックで5着に負けていることもあって、「末一辺倒では」がわかっており、ポジションを取りに行ったときにどうなのか?が課題となります。

【最終追い切り】
美浦坂路で
【56.7-41.0-26.4-12.3】

終いの感触を確かめるように。
これで十分です。

東京大賞典2023予想 有力馬を紹介

東京大賞典2023で特に注目すべき出走馬を紹介します。

普段は有力馬2頭を紹介しているのですが、今回は1頭だけ別格だったのでその馬のみを紹介したいと思います。

有力馬:ウシュバテソーロ

やはり、1強でウシュバテソーロ陣営にとっては負けられない戦い。
3分3厘から自分で動いてでもいかないといけないでしょう。

ウシュバテソーロと他8頭では超えられない壁があると思っています。
地方無敗・ドバイ制覇と実力・実績ともに完璧で、唯一の懸念点は遠征帰りだという事。

ただそれを差し引いても買うべきと言えるだけの実力があります。

東京大賞典2023予想 穴馬2頭

穴馬と言いますか、相手となります。

穴馬①:グロリアムンディ

上昇度が目を引きます。ドゥラエレーデのすぐ外という枠も都合が良く、作戦の幅が多くなったことも好材料に思えます。

穴馬②:ウィルソンテソーロ

後方からになるのでしょうが、ウシュバテソーロをみながら、ウシュバテソーロが動いた後をついていくことで進路の確保の心配がなくなります。
チャンピオンズCと同じ脚が使えるかと言われると話は別ですが、十分過ぎるほどに期待できますね。

東京大賞典2023予想 おすすめ買い目

  • ◎5ウシュバテソーロ
  • ——————-
    (超えられない壁)
    ——————-

  • ○9ウィルソンテソーロ
  • ▲7グロリアムンディ
  • ○=本命に勝ち得る、▲=単穴、一発あるではなく、ここでは単に2番目、3番目という意味。

  • △1キングズソード
  • △6ドゥラエレーデ

オッズを考えると、3連単で6点くらいまでか、馬単で1点で買わないといけません。

3連単でのおすすめ買い目
1着5
2着7.9
3着1.6.7.9

これなら6点です。

馬単での買い目
ウシュバテソーロ―ウィルソンテソーロ
弥生賞ディープインパクト記念(G2)
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東京大賞典2023予想 まとめ

ここまで東京大賞典2023の予想をしてきました。

有力馬
ウシュバテソーロ
穴馬
・ウィルソンテソーロ
・グロリアムンディ

どうしてもオッズが低くなってしまうため、点数を抑えなければなりません。

他にも東京大賞典2023の予想が欲しい方は、無料予想が競馬予想サイトランキングに載っているすべてのサイトでもらえます。複数の予想を見てすり合わせることで勝率が上がるかも知れませんね。

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