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ホープフルステークス2023予想!買い目・有力馬・穴馬を無料公開!【最終追い切り評価付き】

更新日:
重賞予想

今年最後のG1ホープフルステークスが始まります!
去年は3連単246万もの配当が出た要注目レース!

有馬記念も終わり、今年最後のJRA・G1、来年に向けての希望に満ち溢れた未来に向けての一戦ですね。
ここで来春の牡馬クラシックの概要がみえてくる、そんなレースです。

今回はそんなホープフルステークス2023の予想を公開!
買い目から注目ポイントまで徹底的に考察しています。

過去のデータから独自の予想をしているので是非参考にしてください。

この記事の執筆者
おたっしゃくらぶ
おたっしゃくらぶ(競馬歴22年)
1991年天皇賞秋に初めて馬券を買い、翌々週のニュージーランドトロフィーで馬連1点買いを的中。以後は1点買いを中心に、本命100万円の勝負などもしながら多くの的中を経験。現在も東京競馬場近くに在住しながら、競馬予想の日々に明け暮れる。
弥生賞ディープインパクト記念(G2)
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ホープフルステークス2023とは?今年の見どころを紹介!

ホープフルステークスは2017年にG1に昇格し今年が7年目。
年内最後のG1レースで来年に向けての希望に満ち溢れた未来に向けての一戦ですね。

過去6回の優勝馬の中には、三冠に輝いたコントレイル、皐月賞馬となったサートゥルナーリア、その後のG1戦線で長く活躍しているダノンザキッドらが現れています。

ジャスティンパレスも出ていましたね(2着)。

★22頭の登録があり、JBC2歳優駿2着のサンライズジパングまで出走が確定、1勝馬14頭のうち、10頭が出走できるメンバー構成です。

ホープフルステークス2023予想 今年の情勢

ホープフルS勝つと7000万円で、朝日杯と同額です

まだ記憶に新しいのですが、
朝日杯FSを3着したタガノエルピーダ。

3着だと、本賞金の加算はありませんので、タガノエルピーダは1勝馬のままで、本賞金400万円とこのままでは桜花賞に出れません。

2着だと事実上、ほぼほぼオークスまで大丈夫と言えるのですけども、こうなると、余計に1回使わないといけなくなる可能性が高まってしまいますし、トライアル1本の勝負ならば、トライアルにもそれなり以上に仕上げないといけなくなります。

もちろん、牡馬であっても、同じことなので、過半数を占める1勝馬陣営にとっては重要事項であるので、ホープフルSの隠れた注目点です。

ホープフルステークス2023 開催情報

開催日時 2023年12月28日(木) 15時40分発走
グレード G1
開催競馬場 中山競馬場 11R
コース 芝2,000m
性齢 2歳 オープン
斤量 定量
1着賞金 7000万円

ホープフルステークス2023 枠順・馬番・人気【12月28日更新】

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 人気
1 1 ゴンバデカーブース【取消】 牡2 56.0 松山 3
2 1 ヴェロキラプトル 牡2 56.0 戸崎圭 5
3 2 アンモシエラ 牡2 55.0 藤田菜 12
4 2 アドミラルシップ 牡2 56.0 Hドイル 11
5 3 サンライズジパング 牡2 56.0 菅原明 13
6 3 シンエンペラー 牡2 56.0 ムルザバエ 1
7 4 テンエースワン 牡2 56.0 横山和 15
8 4 インザモーメント 牡2 56.0 佐々木 14
9 5 タリフライン 牡2 56.0 マーカンド 9
10 5 シリウスコルト 牡2 56.0 三浦 8
11 6 ショウナンラプンタ 牡2 56.0 鮫島駿 4
12 6 ディスペランツァ 牡2 56.0 モリス 10
13 7 レガレイラ 牡2 55.0 ルメール 2
14 7 ホルトバージ 牡2 56.0 今村 16
15 7 ウインマクシマム 牡2 56.0 松岡 6
16 8 センチュリボンド 牡2 56.0 武豊 3
18 8 ミスタージーティー 牡2 56.0 坂井 7

ホープフルステークス2023 最新予想オッズ【12月28日更新】

馬名 予想オッズ
シンエンペラー 3.1
レガレイラ 3.2
センチュリボンド 7.8
ショウナンラプンタ 9.8
ヴェロキラプトル 13.7
ウインマクシマム 16.3
ミスタージーティー 17.5
シリウスコルト 24.9
タリフライン 29.6
ディスペランツァ 35.4
アドミラルシップ 53.7
アンモシエラ 85.3
サンライズジパング 110.9
インザモーメント 118.1
テンエースワン 161.5
ホルトバージ 211.4

ホープフルステークス2023予想 コース分析

レースが行われる舞台の中山2000mは、皐月賞や弥生賞と同じで、力がなければ勝ち切ることはできません。

1800mのスタート地点から200m下がったところがゲートとなり、1コーナーまでの距離が405mあります。
いきなり長い直線と上り坂があることで、ハイペースにはなりにくいコースです。
また、仮に2F目が速くなったケースでも、1コーナーを過ぎると落ち着くため、ペースはやはり、さほど速くはなりませんね。

本番の皐月賞は別ですが、トライアルの弥生賞や2歳G1のホープフルSでは、そこまでシャカリキに勝つ必要がないとも言えますので、やはり、速くなる可能性は相当に低いでしょう。
ゴール前の急坂を2度超えるため、タフさも要求されますが、有馬記念の2500mほどは枠順の有利・不利はないですね。

最初の坂を乗り越えた後もしばらくは上り坂を走るコースとなっていて、1コーナーまで上り坂が続きます。
それとこれも大きいのですが、1~2コーナーは角度のきついコーナーなので、速いペースになりにくい要素の一つです。

そもそもなんですが、中山の内回りは1周が1667m(Aコース使用時)しかありません。
ローカル競馬場の札幌競馬の全長が1641と聞くと、「なんだよ、変わらないじゃないか」と思うのですが、それが事実で、ほとんど変わらないんです。

小回りコースらしい鋭角なカーブの途中、ちょうど2コーナーに入るあたりが坂のてっぺん。
ここからは急な下り坂を駆け下りることになり、向こう正面中間まで続き、そこから先でようやく平坦になります。

3~4コーナーもタイトなコーナーとなので、やっぱりコーナーワークの巧拙が大きくモノを言います。
最後の第4コーナーをまわったら、310mの急坂のある直線コース、ここを、めいっぱい走ることに。

簡単にまとめますと、小回りで起伏が非常に大きく、最後の直線も短いことから、スピードが活かしづらい舞台となっていて、それよりも、むしろ、小回りと起伏の関係上、立ち回りの器用さやスタミナが求められやすい舞台と言えるでしょう。

ホープフルステークス2023予想 過去6年の結果・データ分析

G1に昇格してからとOP特別の時代では意味合いや本気度が大きく違いますので、ここではG1昇格後の6年についてみていきましょう。

年度
馬場
着順 馬番 馬名 人気 前走 前走人気
2022
1 11 ドゥラエレーデ 14 東京スポーツ杯2歳ステークス(G2) 4着 6
2 8 トップナイフ 7 京都2歳ステークス(G3) 2着 3
3 15 キングズレイン 6 百日草特別(1勝クラス) 1着 3
2021
1 5 キラーアビリティ 2 萩ステークス(LR) 2着 1
2 8 ジャスティンパレス 4 黄菊賞(1勝クラス) 1着 1
3 3 ラーグルフ 8 芙蓉ステークス(OP) 1着 4
2020
1 10 ダノンザキッド 1 東京スポーツ杯2歳ステークス(G3) 1着 1
2 1 オーソクレース 3 アイビーステークス(LR) 1着 2
3 2 ヨーホーレイク 4 紫菊賞(1勝クラス) 1着 1
2019
1 2 コントレイル 1 東京スポーツ杯2歳ステークス(G3) 1着 1
2 5 ヴェルトライゼンデ 3 萩ステークス(LR) 1着 1
3 7 ワーケア 2 アイビーステークス(LR) 1着 1
2018
1 5 サートゥルナーリア 1 萩ステークス(OP) 1着 1
2 8 アドマイヤジャスタ 2 紫菊賞(500万) 1着 1
3 1 ニシノデイジー 3 東京スポーツ杯2歳ステークス(G3) 1着 8
2017
1 7 タイムフライヤー 1 京都2歳ステークス(G3) 2着 1
2 15 ジャンダルム 4 デイリー杯2歳ステークス(G2) 1着 5
3 13 ステイフーリッシュ 8 新馬戦(中京芝2000m) 1着 3

情報元:JRA

ホープフルステークス2023予想 過去6年の人気別成績から見るポイント

1番人気は4勝。
去年が大荒れだったことで、1番人気は不振なのかと思いきや、そうでもないですね。

1着4回
2着0回
3着0回
圏外2回

タイムフライヤー、サートゥルナーリア、コントレイル、ダノンザキッドはこの時点では抜けた存在。

これらのレベルに達していれば、十二分に信頼できると言え、どちらが1番人気であっても今年の2頭はこのレベルに達していると感じていますし、これはニュアンスの問題ですけども、どちらかの馬が2番人気になるわけですが、〝実質1番人気”と捉えた方が良いでしょう。

2番人気以降はどうなのか

1番人気馬はかなり信頼できる結果が残っている、では2番人気、3番人気といった次位はどうでしょう?

・2番人気
【1 1 1 3】

2番人気としては十分な結果でしょう。

勝ったのはキラーアビリティ、2着がアドマイヤジャスタ、3着がワーケアとその後もそこそこ活躍出来ています。

・3番人気
【0 2 1 0】

数字だけ言えば、勝てていないだけで、そこまで悪い数字ではない、ということになるんでしょうが、今年は2強の次の馬が3番人気なんですから、「3番人気がいままで勝っていないからそろそろ…」という安易な作戦は痛い目を見そうです。

ホープフルステークス2023予想 過去6年の枠順成績から見るポイント

過去6年、馬券内に来た馬全18頭の内訳は、

1枠 2頭
2枠 3頭(1頭)
3枠 1頭(1頭)
4枠 4頭(2頭)
5枠 2頭
6枠 3頭(2勝)
7枠 2頭
8枠 1頭

なので、8枠がやや落ちるかというのはありますが、どこもまんべんなく有利・不利を考える必要はないでしょうし、2歳馬なので後入れの偶数枠の方が良いのかな?と言う仮説にたっても、6年のうち奇数馬番(先にゲート入れ)が4勝していますので、やはり、馬の資質が優先という答えになります。

ホープフルステークス2023予想 過去6年の前走ローテから見るポイント

前走レース 成績 単勝率 連対率 複勝率
東スポ杯2歳S(G2) 【3-0-1-9】 23.1% 23.1% 30.8%
京都2歳S(G3) 【1-1-0-7】 11.1% 22.2% 22.2%
萩ステークス(L) 【2-1-0-2】 40.0% 60.0% 60.0%
新馬 【0-0-1-10】 0.0% 0.0% 9.1%
葉牡丹賞(1勝) 【0-0-0-6】 0.0% 0.0% 0.0%
未勝利 【0-0-0-14】 0.0% 0.0% 0.0%

・〝王道”と呼ばれる東京スポーツ杯2歳S組が半分の3勝と3着が1頭
今年は勝ち馬シュトラウスが朝日杯に出て惨敗しており、ここに駒を進めてくるのは4着ショウナンラプタだけなのですが、2戦連続出後れでかなり粗削りなのですが、2強には敵わなくとも圏内ならばあり得る存在ですね。

・京都2歳Sは1勝2着1回
中3週とちょっとという間隔ですから、こちらも良いローテーションといえます。
今年は勝ち馬シンエンペラーが出てきますから、データの上でも後押しと言えましょう。

・萩S組が2勝
今年は2ヶ月ほど間隔が開いていること、今年は5戦1勝で5着だったホルトバージだけ。
出れるかどうかも含めて、今年は厳しいでしょうね。

ということで、出れる馬が確定していないので、全頭とはいきませんが、有力どころをピックアップして一言ずつ、最終追い切りと合わせて申し上げておきます。

ホープフルステークス2023予想 有力馬2頭

枠順が不利になることもないですから、ここで結論を申し上げることが出来ます。

穴党の方には申し訳ないですが…

有力馬①:ゴンバデカーブース


やはり2強です。そして、どちらを上に取るかと聞かれたらこちらを。

有力馬②:シンエンペラー

この馬も相当の器ですが、現状の完成度の分、僅差の2位にといった感じ。

ホープフルステークス2023予想 穴馬2頭

感覚的には、2強以外はみんな穴です(笑)
ただ、ちゃんと穴馬を2頭挙げるのであれば下記の2頭でしょう。

穴馬①:ミスタージーティー

出れるかどうかですが、出れるならば、純粋に見てみたいという気持ちが強いですね。
好走するならば、その理由、は〝完全に素質”です。

穴馬②:タリフライン

この馬もでれるかどうかですが、最終追いでの脚色が大きく見劣ったことでピックアップの3頭には入れられなかったのですが、この馬の初戦は味のある競馬でした。

混戦の3着争いにというニュアンスでの推奨です。

ホープフルステークス2023予想 最終追い切り評価

ホープフルステークス2023の有力どころの最終追い切り評価です。

今年の主役候補は2戦2勝でここに臨む重賞勝ち馬2頭です。

ゴンバデカーブース

6月の東京開催で逃げ切った後じっくりと成長を促し、10月開催のサウジアラビアロイヤルCで、〝世代屈指の呼び声高い”ボンドガール、次の東スポ杯を勝つことになるシュトラウス(朝日杯では一敗地にまみれましたが)を2馬身突き放しています。
単純な対戦比較をいえば、この馬はすごく高い位置にいます。

【最終の追い切り】
美浦ウッドで3頭併せ
【65.8- 36.5-11.9】

先週木曜にもムーア騎手が乗って(レースでは松山騎手)意欲的に65.2の時計を出していることから、今回のレースだけでなく、先を見据えて負荷をかけていることがわかります。
迫力もあるので、あとはこの時期の2歳馬特有のわけのわからないポカさえなければ信じて良い、そんな存在です。

シンエンペラー

凱旋門賞馬ソットサスの全弟(お父さんもお母さんも同じ馬)で京都2歳Sの勝ち馬。
新馬戦が13頭立て、京都2歳Sが14頭立てとわりと頭数の揃ったレースを経験していることもこの馬の強み。

【最終の追い切り】
栗東坂路で単走 国分優騎手が乗り(レースではムルザバエフ)
【56.4- 41.2-12.1】

軽めで終い重点。加速する様に迫力があり、人気馬だけのことはあるなぁという印象。
ただ、ゴンバデカーブースとどっちが良かったの?という質問をされるとゴンバデカーブースですと答えます。

アンモンシェラ

キャリア5戦でいずれもがダート戦。
ダートの交流戦よりも、「芝を試す良い機会」なことでここへ。

【最終の追い切り】
栗東坂路で単走
【55.1-39.8-13.0】

速い時計が出ない馬とはいえ、平凡も平凡で番組の都合上仕方がないのですが、G1なんですからこの手の馬には出てきてほしくないですね。

ヴエロキラプトル

2戦2勝、野地菊Sからの臨戦

【最終の追い切り】
栗東坂路
【54.0-39.1-12.1】

馬体は出来ています。いわゆる〝穴人気”になるだけの資格はあるでしょうが、やっぱり2強を脅かすだけのレベルには達していないのでは。

サンライズジパング

カトレア賞15着からの臨戦

【最終の追い切り】
栗東坂路でノットゥルノ(東京大賞典に出走)と併せ馬併入
【53.0-38.7-12.1強め】

戦績から言うと、この馬も出てきてほしくない馬なのですが、最終追いは手応えがこちらの方が良かった。
芝の2000mでどうかですが、これだけの調教がやれるんですから、胸を張って出走してもらいたいと思います。

シリウスコルト

3戦2勝、芙蓉Sから約3ヶ月振り

【最終の追い切り】
≪日曜≫美浦坂路で
【52.3ー12.8】

馬なりでこの時計になっているように、馬は出来ています。
手先の出がスムーズで好感。

センチュリボンド

黄菊賞を勝っての参戦。

【最終の追い切り】

栗東CWで併せ馬
【83.7ー36.5-11.5】

2歳未勝利馬に4馬身ほど遅れてしまったが、もともと4馬身おいかけてのもので、無理をしなかっただけ。
それでも軽く追いついて欲しかったですが、トータルではそこまで悪い動きではなかったです。

レガレイラ

★出走が確定していない1勝馬のうち、〝良かった馬”を3頭ピックアップしてお伝えします。

2戦1勝、ルメールが継続騎乗。
アイビーS3着からの臨戦。

【最終の追い切り】
美浦Wで3頭併せの真ん中
【83.8ー68.3-53.6-39.0】

パワフルで軸がぶれていない走り。
牝馬離れしており、好調と言うより、絶好と言って良いかも。

ショウナンラプンタ

東スポ杯4着、2戦1勝

【最終の追い切り】
栗東坂路
【58.0ー41.2-12.3】

先週までで出来ているのでこれで十分。
自らハミを取っているし(走る気になっている)、末に見どころ。
自分の力は出せるでしょう。

ミスタージーティー

1戦1勝、タッチングスピーチの下で、2強の一角シンエンペラーがいるのに、同じ矢作厩舎ながらエントリー。

栗東坂路
【56.1ー40.4-12.2】
馬なりで軽く。それでも終いは切れているし、こんな時計になっているんだと感じさせるほど。
さすがは血統馬と唸らせてくれる走りでした。

ホープフルステークス2023予想 最終おすすめ買い目

ゴンバデカーブースが急遽出走取消のため予想が更新されました!
少し買い目が変わっているのでご確認よろしくお願いします。

  • ◎ゴンバデカーブース【出走取消】
  • ○シンエンペラー
  • ——————-
    (超えられない壁)
    ——————-

  • △ミスタージーティー
  • △タリフライン
  • △ショウナンラプンタ
  • △レガレイラ
単勝でのおすすめ買い目
シンエンペラー

ゴンバデカーブースが取消のため、一気にシンエンペラー1強のレースとなりました。
オッズが低くなってしまうとは思いますが、この馬の1着はかなり固いでしょう。

馬連でのおすすめ買い目
シンエンペラーミスタージーティ
3連複でのおすすめ買い目
シンエンペラーの1頭軸
相手:上記△の4頭

さすがに1強となったことで、多少のギャンブルでもこの買い方をすべき。

3連単でのおすすめ買い目
1着:シンエンペラー
2着:ミスタージーティー
3着△の3頭

点数:3点

弥生賞ディープインパクト記念(G2)
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ホープフルステークス2023予想 まとめ

以上、ホープフルステークス2023の予想でした。

有力馬
・ゴンバデカーブース
・シンエンペラー
穴馬
・ミスタージーティー
・タリフライン

当日はJRAスーパープレミアムですから、2強の馬連で3倍ついてもとも思います。
オッズを気にして買ってください。

他にもホープフルSの予想が欲しい方は、よく当たる無料予想を競馬予想サイトランキングに載っているすべてのサイトでもらえます。複数の予想を見てすり合わせることで勝率が上がるかも知れませんね。

重賞予想